プロフィール
独学の画家 Rita Conde。キャンバスと紙に、アクリル、水彩、油彩。
大きな画面、ゆがんだ線
独学の画家です。写真からはじまり、パンデミックのあいだにキャンバスへ移りました。主に抽象を描いています。

キャンバスにアクリルからはじめました。最近では水彩と油彩も加え、混合技法でも描いています。キャンバスに金箔や銀箔、紙にオイルパステル。大きなキャンバスは居間の床で描きます。
旅に出ると色が変わり、別の感情を探ることになります。

個展とグループ展をあわせて七回、Lisboa と Ericeira で発表しました。作品は個人のコレクションに収められています。

Vieira da Silva の残した仕事、そして最近では日本での書における Fernando Lemos の仕事は、私が心にとめている手がかりです。
Rita Conde
