

アーティスト
絵を描くことは、時をとどめること
幼いころから色に心を動かされてきました。ようやく、それを皆さんと分かち合えます。
太陽のまわりを、もう一周。
独学の画家で、コロナ禍に描きはじめました。大きな画面、ゆがんだ線、抽象が好きです。写真からはじまり、いまはアクリル、そして最近では水彩と油彩を、紙やキャンバスに混合技法で描いています。個展とグループ展をあわせて七回発表し、作品は個人のコレクションに収められています。旅に出ると色が変わり、別の感情を探ることになります。Vieira da Silva が残した仕事、そして最近では日本での書における Fernando Lemos の仕事は、私たちをとりまく豊かさを示す手がかりです。
- キャンバスにアクリル
- 紙に水彩
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